「人事を制する者は経営を制す」

『Empas(エンパス)』創刊記念 ツイッタ―キャンペーン実施中!!先着10名様に『Empas』創刊号プレゼント! 


今回、ES経営情報誌『Empas』創刊記念ツイッタ―キャンペーンとして、
日本ES開発協会のビジョンである、
「ミッションを持ったかっこいい大人を世界中に増やそう」
という想いを広めていくために、
「あなたの考える“日本の未来の働く”」について、
ツイッタ―にてつぶやいていただいた先着10名の方に、
『Empas』創刊号をプレゼントします。

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まだ『Empas』を良く知らないと言う方もいらっしゃると思いますので、
今回は、創刊号の内容の一部を紹介させていただきます。

●まず、タイトルですが、これはempathy(共感)とcompass(羅針盤)の
二つの言葉をかけた造語です。

これからの時代は、お金や物による従来の資本主義のルールが、
「共感経済」とよばれる新たな競争軸へと変わってきているといいます。


『Empas』では商品サービスや社会的な活動を通してその企業の理念に共感し、
ファンとなる人々を増やすことで、企業の共感を高め、
持続的な経営に繋がっていくという考え方を様々な角度からお伝えしています。

創刊号では、「江戸時代の近江商人から学ぶCSR」や、
特集して、クレドを取り上げ、クレドを軸にした組織づくりの必要性に迫りました。

私たちは日ごろから、クレドについて、
特にESを中心としたクレドの重要性について
皆様にお伝えしておりますが、今回は改めて、
「“クレド“とはなにか」という所からはじまり、
「クレドと企業理念との関わり」、「クレドとマニュアルの違い」、
「クレドのメリット」といったようなクレドの基本的な部分から、
対談形式でご紹介をしています。


社員の成長を通して組織の成長を実現できる
“クレド“についての特集、是非ご一読いただければと思います。


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『Empas』の特集ページでは、このように、
経営者や幹部の方へむけて、持続可能経営を実現するための
組織変革の考え方や、中小企業の実例、ツールをどんどん紹介していく予定です。


●また、毎号連載として、「グリーンな法務」、
税理士から見た「グリーンな財務」のコーナーを、
弁護士の上野 晃氏と税理士の堀口成剛氏という新進気鋭の
若手専門家にご担当いただいています。

創刊号ではそれぞれ、「エコ契約をトレンドにしよう」
「そろそろ環境経営を意識してみませんか?」というタイトルで
専門家から見た「グリーンな経営」を分かりやすく解説しています。

さらに、「グリーンな人事」のコーナーでは、
日本ES協会会長の矢萩大輔による執筆の
もと、社労士から見るグリーンな経営の考え方をご紹介しています。
初回は「社会によろこばれる組織変革3つのポイント」に
ついてお伝え致しました。

●随想は“環境とCSRと志のビジネス情報誌”
『オルタナ』の編集長、森摂氏による連載です。
初回は「若者よグリーンに働こう」というテーマで、
愛媛県の池内タオル株式会社や弊社の顧問先でもある大川印刷さんなど、
グリーンな企業の紹介や、「エコ」と「グリーン」の違いといった、
この分野の先駆者ならではの視点での執筆となっています。

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●このように、あらゆる角度から「グリーン」、
そして「志経営」にせまり、
また、そのような会社で働くミッションを持ったかっこいい大人を
世界中に増やす事が、『Empas』の使命であると私たちは考えています。

第二号では、さらに多くの方に、「志経営」や「クレド」、
「グリーン」について知っていただくために、
グリーンクレド」という新しい考え方の紹介や、
「社会によろこばれる小さな会社の作り方」についての特集など、
ますます充実した内容を予定しております。


持続可能な経営を目指す経営者、幹部の皆さん、
是非一度『Empas』をお手にとっていただき、
日本中の会社が「ドリームキラー」から「ドリームメーカー」へ
変わっていくような新たな時代を共に創っていきましょう!


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